(c)2016 Peacelove All Rights Reserved.

Please reload

08/27/2016

やっとWEB上にUPできました。

究極のヴィンテージ加工を追及した、Libertadの【Ultimate Vintage Collection】に2種類のNewモデルが登場しましたので、簡単にご紹介してみようと思います。

今回はとことんマニアックに攻めてみました...。

まずは【Joker】と名付けたNewモデル。

なんと、「ノンウォッシュ」でシェービングと染めを繰り返し、穿き皺が付いてアタリが出てきた状態を再現した「ノンウォッシュヴィンテージ加工デニム」!

写真ではなかなかお伝えできないのがとても残念に思うのですが...すごいです。

平面なのに超立体的なヒゲやアタリ感。

生デニムを穿き込むうちに汗や日焼けなどで出てくる色の変化。

ノンウォッシュのままちょうど1年くらい穿き続けた状態、とても言いましょうか。

素晴らしく色気のあるカラーに仕上がりました。

新品である上品さと、何度も染料を吹き付けてはシェービングを繰り返した奥行きのある深いインディゴカラー。

かなり写真映り...

12/08/2015

またまたプライベートな話ですいません。

 

実は僕、自他共に認める大の「ホラー映画好き」です。

 

どれくらい好きかというと...

 

「レンタルビデオ店のホラー映画コーナーを制覇した」くらいのホラー好きです。

 

 

そのホラー映画の中でもいわゆる「ゾンビ」物については、世に出回っている作品は全て見たと言っても過言ではありません。

 

幼い頃、母親に「バタリアン」(タールマンと呼ばれるゾンビが最高)を見せられてからというもの、僕は「ゾンビ」はこの世に実在するものと思い込み、以後現在に至るまで何処へ行っても、どんな時も、常にゾンビが襲ってくることを想定しながら生きてきました。

 

が、そんな僕もあらゆるゾンビ映画を見尽くし、一つの結論に至りました。

 

 

「悲しいかな、やはりB級(それ以下の場合もアリ)である」と。

 

 

これはゾンビ映画を否定しているワケではありません。

 

僕のようにどんなホラーも心から楽しめる人間はまだしも、一般的な人達からすると、ゾンビホラーはB級映画でしかない...

Please reload

Please reload